wit&La femme[ウィット アンド ラファム]

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EXTENTION

Wit&LaFemmeのヘアエクステは四つ編みで施術します

一本一本、丁寧に編みこむ編み目は綺麗で可愛いと定評があります。
シールエクステと違って、熱(アイロン)や油(トリートメント)にも強く、自毛との色合わせも完璧にできるのが特徴です。
そして外すのがとても簡単です。
また、編んだ毛を糸ゴムで固定させる際にゴムずれを防止するための
ボンドを使用するのでエクステの持ちがアップします。
このボンドは決して髪や頭皮を傷めるものではありません!
(シャンプーで少しずつ取れてしまうほど弱く、あくまで初期のずれ防止目的のため。)

カラーも豊富な品ぞろえで、地毛にあった色をブレンド出来ます。
オリジナルカラーや特殊カラーも揃えておりますので他店では見つからない色も施術できます。
またエクステの毛質にもこだわっていますので、今までに味わったことの無い艶やかな毛質を実感して下さい。

Q&A

ヘアエクステに関するQ&A

Q1 エクステには色んなつけ方があるけど、どう違うの?

エクステンションのつけ方には、大きく分けて編み込み式、チップ式、ボンド式、超音波式、シール式、シリコンキャップ式などがあります。長期間持たせたいなら編み込み式、目立ちやすい場所につけたいなら超音波式、手軽にイメチェンしてダメージを最小限に押さえたいならシリコンキャップ式など、つける場所や目的、ベースの髪の長さによって向いているエクステンションの種類も異なるので、美容師さんに相談してみてください。シールエクステ等の最初から毛に付属物が付いている物は微妙な色合わせは出来ないのでご注意ください。編み込みのエクステが本格的なプロの仕事とするとシールエクステ等はインスタント的と言わざるを得ないでしょう。

編み込み

三つ編み、四つ編みの2種類の取り付け方があります。メリットは、しっかり取り付けているため持ちがよく、毛束の量の調節やカラーのブレンドができること。取り付け部分を表面に見せながらのスタイルも可能であること。三つ編みよりも四つ編みのほうがより持ちはよくなります。圧倒的エクステの主流です。又プロの美容師のテクニックで出来上がりに差が出るので経験豊富な美容室をお勧めします。

金属チップ

取り付け部分に金属のチップを通し、ペンチでつぶしてつけます。金属によって地毛が傷みやすく、金属の摩擦などで地毛が切れ落ちたり、頭皮に金属があたり痛みがでることもあります。

ボンド

取り付け部分がベタベタになり、地毛へのダメージが出やすくなります。取り外しも困難であるため、現在ではあまりおすすめできません。

シール

エクステ毛の根元に最初からシールが付いているので細かい色合わせは編み込みエクステのように出来ません。また熱に弱く、持ちもよくありませんが付けるのは簡単です。ただ外すのがとても大変でシールのかすが毛にいつまでも残ります。しばった時などにシール部分が見えると光って見栄えが悪いのでお勧めはできません。あくまでもインスタント的エクステと考えたほうが良いと思います。

超音波

メリットは取り付け部分が薄くて目立たないこと。デメリットは施術に時間がかかり、取り付け技術が難しいこと。取り外しにも時間がかかります。

シリコンキャップ

メリットは他のエクステに比べて取り付けが短時間でできること。取り外しも一人ででき、時間もかかりません。やわらかいシリコンキャップを使用しているため、頭皮に触れても痛みが出にくいですがシリコンキャップで装着する為、表面には不向きです。

Q2 エクステにはどんな種類がありますか?

エクステンションには、ウェーブの種類や色、アクセサリータイプなど豊富な種類があります。メーカーによって色々なエクステがあるので、色々試してみるのもよいでしょう。

ストレートとウェーブ

まず、ストレートとウェーブのエクステがあります。ウェーブのタイプも数種類あることが多く、ゆるいウェーブやワッフルタイプのウェーブ、ドレッドやブレイドの特殊なタイプなどもあります。

色のバリエーション

様々なカラーが楽しめるように、基本的にはナチュラルな茶色のバリエーションが豊富です。また、ポイントカラーやメッシュのように使えるピンクやブルーなどのビビッドカラーや、ホワイトなど、カラフルなエクステンションも。

アクセサリータイプ

スワロフスキーや毛糸・ビーズなど、ヘアアクセサリー感覚でポイント使いできるアクセサリータイプのエクステも。

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